
「たくさん歩くと腰が痛い…」そんな経験はありませんか?
「買い物や旅行で長時間歩くと腰が痛くなる」
「最初は平気なのに途中から腰が重だるくなる」
長距離を歩いた時に起こる腰痛は、単なる疲労だけではなく、
腰痛を繰り返さないためにも、
姿勢の崩れが腰への負担を増やしているかも
長時間歩く際、身体には繰り返し負荷がかかります。
猫背や反り腰、骨盤の傾きがあると本来、
その結果、
デスクワークやスマートフォンの使用時間が長い方は、
股関節が硬いと腰が頑張りすぎてしまう
歩く動作では股関節が大きく働いています。
しかし股関節の動きが悪くなると、
その結果、腰への負担が増え、
歩幅が狭い、足が上がりにくいと感じる方は、
筋力不足が腰痛につながることも
身体を安定させながら歩くためには、お腹や背中、
これらの筋肉が弱くなると身体を支える力が不足し、
特に運動不足が続いている方は、
長距離歩行による腰痛を防ぐポイント
腰への負担を減らすためには、
・股関節周りのストレッチを行う
・お尻や体幹の筋肉を鍛える
・正しい姿勢を意識する
・疲れる前に休憩を取る
こうした習慣を続けることで、腰痛予防につながります!
腰だけでなく身体全体を見ることが大切
長距離歩いた時の腰痛は、
骨盤の歪みや股関節の硬さ、足首の動きの低下など、
整体院himawariでは、
「歩くと腰が痛くなるのが当たり前になっている」という方は、
早めのケアが快適に歩ける身体づくりへの第一歩です🌱

